campaign
ポイント
5
4/24 20:00 〜 27 23:59まで

HOTONE ホットトーン AMPERO II STAGE アンプモデラー マルチエフェクター ギターエフェクター

多機能&高音質でマルチに活躍するアンプモデラー&エフェクター

会員登録(無料)でポイントやクーポンがご利用頂けるようになります。

会員登録はこちら

HOTONE ホットトーン AMPERO II STAGE アンプモデラー マルチエフェクター ギターエフェクター


商品番号: 214460


新品

商品名 HOTONE ホットトーン AMPERO II STAGE アンプモデラー マルチエフェクター ギターエフェクター


販売価格 102,300 (税込)

この商品には会員価格があります。

送料弊社負担


在庫 メーカー確認


数量

商品説明

HOTONE ホットトーン AMPERO II STAGE アンプモデラー マルチエフェクター ギターエフェクター

Amperoシリーズからライブステージに特化した即戦力ギアが登場。
多機能&高音質でマルチに活躍するアンプモデラー&エフェクター「Ampero II Stage」。

Ampero II Stageは多機能で高音質なマルチエフェクターAmperoシリーズの中でもステージでのライブパフォーマンスをアップグレードするモデルです。
高度なアルゴリズムで緻密に計算された豊富なエフェクト、高品位なアンプ&キャビネットシミュレーションなど、妥協のないAmperoサウンドはもちろん、8つのフットスイッチ、直感的な操作感、先進的なUIデザインでパフォーマンスをサポートします。
好みのコントロールスタイルを選べるPATCHモードとSTOMPモード、曲中で最大5つまでサウンド切り替えができる「シーン」など、ライブ演奏に便利な機能をご用意。
Bluetooth接続でワイヤレスコントロールも可能な上、見やすいLEDインジケーターと5インチカラーディスプレイを備えており、薄暗いステージでも快適でスマートに使えます。

Ampero II Stageは、音楽フェスから行きつけのライブハウスでの演奏、さらには自宅からのライブ配信など、あらゆるステージで活躍できる、現代のプレーヤーにとって革新的なパートナーとなる即戦力ギアです。


<主な特長>
■ 87種類のアンプモデル
■ 68種類のキャビネットモデル
■ スタジオデーターに基づいた精度の高い7種類のマイクプレイスメント
■ ニュープリアンプモデル
■ パワーアンプエミュレーション
■ 100+ ペダルモデリング
■ 60+ Hotoneオリジナルエフェクト
■ 300 プリセット(100 バンク x 3 パッチ)


【パフォーマンスを加速させる仕様】
最新のトリプルコアデジタルプラットフォームとESS Sabreシリーズの高音質&性能な独立型AD/DAコンバーターに、進化するCDCM HDとF.I.R.E.モデリングテクノロジーとを組み合わせ、ダイナミックで表現力豊か、かつ本格的なトーンを実現しました。また、最大2048のサンプリングポイントをサポートし、音の鳴りを正確に再現したリアルで高品位なIRパフォーマンスも提供します。

【コントロールスタイルも自分用にカスタマイズ】
Ampero II Stageには、PATCHとSTOMPという2つの動作モードがあり、それぞれに専用のモードインジケーターとモード切り替えフットスイッチが付いています。STOMPモードでは、7つのフットスイッチをカスタマイズして、個別または複数のモジュールを自在にコントロール可能。さらに新たに搭載された「シーン」機能を使えば最大5つのシーンをパッチに保存でき、曲中のサウンド切り替えに便利です。

【多彩なエフェクトライブラリーから柔軟に組める】
60種類以上のHotoneオリジナルエフェクト、87のアンプモデル、68のキャビネットモデル、100以上の定番エフェクトモデルなど豊富なライブラリーを内蔵しています。また、シリーズおよびパラレルといった複数の接続形式のエフェクトチェーンをサポートする柔軟なデュアルエフェクトチェーン設計で、最大12個のエフェクトモジュールを同時にかつ、自由自在に組み変えて使うことができます。

【豊富なインターフェイスでステージの可能性が広がる】
バランス/アンバランスステレオ出力は、独立した信号処理とボリュームコントロールをサポートし、PAシステムとステージモニター用それぞれにエフェクトチェーンを提供可能です。デュアルTRS EXP/CTRL拡張ジャックから、Ampero II Pressなどの外部コントロールデバイスにも接続できます。また、右チャンネルの入力にはライン入力とマイク入力の両方をサポートするコンボ入力を備え、48Vファンタム電源と最大52dBのゲインでダイナミック&コンデンサーマイクに対応するマイクプリも内蔵。5つの異なる入力モードはあらゆる楽器やボーカルもサポートします。

【現代プレーヤーへのワンストップソリューション】
5インチのカラーディスプレイにマルチカラーLED搭載で、薄暗いステージでも安心です。また、Bluetooth接続によりiOS/Android対応の専用アプリから直感的に操作できます。その他、ステレオフレーズループ、60秒のステレオ録音、アンドゥ/リドゥ、半速再生、逆再生などの機能を備え、音楽ジャンルに合わせた100種類のドラムパターンも内蔵。ループバック機能を使ったライブ配信やレコーディングにも最適です。


<仕様>
● INPUTセクション:
・1×3モードセレクター付き1/4"TSインストルメントジャック
・1×5モードセレクター付きXLR or 1/4"(TS)コンボジャック(最大ゲイン52dBマイクプリアンプmic preamp)
・1×1/8"ステレオAuxインジャック
・2×1/4"TRS EXPペダル/モメンタリーフットスイッチ(EXP/CTRL)ジャック
・1×1/4"TRSアンバランス ステレオFXリターンジャック
・1×1/8"TRS MIDI INジャック

● 入力インピーダンス:
・1/4"TS入力:E.GT: 1MΩ; A.GT: 4.7MΩ; LINE: 10kΩ
・XLR入力:5kΩ
・FX ループリターン入力:100kΩ
・Aux In:10kΩ

● OUTPUTセクション:
・2×1/4"TRSアンバランス ステレオ出力ジャック
・2×グランドリフト付きXLRバランス出力ジャック
・1×1/4"TRSアンバランス ステレオFXセンドジャック
・1×1/8"ヘッドフォン出力ジャック
・1×1/8"TRS) MIDI OUTジャック

● 出力インピーダンス:
・アンバランス出力:1kΩ
・バランス出力:1kΩ
・FX ループセンド:1kΩ
・ヘッドフォン:47Ω

● デジタルセクション:
・5インチ 800×480カラーダイナミックタッチスクリーン
・USB 2.0 Type-C port:USB Audio 2.0 44.1〜192kHzサンプルレート切り替え可能
・IR プロセッシング:24-bit/44.1kHz モノWAVファイル、両1024&2048ポイントをサポート、50 user IR
・エフェクトデジタルオーディオシグナルプロセッシング:24-bit / 44.1kHz
・周波数特性:20Hz - 20kHz ± 1dB
・ダイナミックレンジ:最大127dB(digital to analog)
・エフェクト:460+(global EQも含む)
・エフェクトモジュール:16
・エフェクトスロット:12同時使用可能エフェクトスロット
・パッチ数:300
・ルーパータイム:ステレオ60秒
・Bluetooth:4.2 Dual-Mode(BLE & audio)w/Bluetooth MIDI
・TELEC 認証:R220-JP6890

● その他:
・電源:9VDC - 18VDC センターマイナス
・消費電力:最大1.4A(9VDC給電時)
・サイズ:301mm(W)× 180mm(D)× 58mm(H)
・重量:1895g

JANコード:6959473905142

この商品のレビュー ★★★★★ (1)
この商品のレビュー ★★★★★ (1)
  • 2024/12/26 イングウェイ丸村さん ★★★★★

    99%やりたいことが実現した夢のマルチ/アンプシミュ。

    これ最高!迷ったら買い!
    悩むとしてもこれかHEAD RUSHかの2択。でもこっち。
    機材車を持っているならKemperに行くか。

    宅録は一切やらずライブのみ。
    初心者向けでもあるが、Kemper/HELIXキラーになりうるポテンシャルも同時に持っているとんでもないマルチエフェクター。名前の通りとにかくライブパフォーマンスを意識して作り込まれている機種。
    評判通りの完成度と最高の音で、購入して良かった。

    アイボリーの筐体は賛否両論あるようだが、高級感があり個人的にはめちゃくちゃ好き。

    ZOOM G6からのステップアップ。G6でも不満は無かったが、メモリモードでバンク切り替えが一発で出来ないのがライブ中に誤爆を招き不便だった。

    AmperoⅡ Stageは操作がわかりやすく簡単だが、工夫すればほぼなんでも出来てしまう。
    UIが良く考えられており、相当わかっている人が作っているか優秀なアドバイザーがいるのではないだろうか?
    独立したロックボタンやボリュームなど非常にライブを意識した作りになっている。

    後発でAmperoⅡも発売されているが、ライブをするなら絶対にAmperoⅡStageにすべき。
    メタルとかずっと同じ音色でソロだけブーストするバンドならAmperoⅡでもいいが、複数の音色を駆使するなら、それがたとえ同じ曲内で出てこないとしてもAmperoⅡStageの方が便利。
    エクスプレッションペダルは好きなものを繋げばいいし、純正のAmpero Ⅱ Pressなら本体とペダルを加えてもZOOM G6より小さい。ZOOM G6のケースにすっぽり入る。

    スイッチ数とUIだけでもこの値段を出してもいいくらいだが、価格帯が全然違うこともあり、タッチパネルがすいすい動き、DSPにも余裕があるため音が100倍良くなった。
    Bluetoothも最初から内蔵されていて別売のアダプターが必要とかケチくさいこともない。

    噂通りフリードマンとソルダーノのアンプシミュはめちゃくちゃいい音がする。ソルダーノはクリーン、クランチ、ハイゲインと3チャンネル用意されていて、さらにHD版もある。

    個別のエフェクターも種類は少ないが音がいい。しかもどのエフェクターもデフォルトで加えるだけでパラメーターを追い込まなくても使えてしまう。
    変に使えないものがたくさん入って迷子になるよりはこの方がいいし、アプデで取り込みが出来るようになったのでそれで増やせばいいと思う。

    肝心のライブでの使い勝手も満点。内蔵チューナーはあえてセント単位のシビアさがないのですぐに合い、それはそれでライブ向きではあったが、センドループに外付けでPitchblack Xを繋げた。

    シーン機能もあるのでライブでは音切れのない構成も可能。自分のバンドは完全なクリーンとハイゲインを同じ曲で使うためアンプシミュ(プリアンプ)を2個入れないといけないが、それでも数は足りる。
    音切れが無いのはストレスフリー。

    欠点らしき欠点は今のところ見当たらないが、ライブ主体だと音が整理されすぎていて綺麗すぎる気がする。
    HDのシミュ音色はあえてノイズを入れてありリアルにしているが、大音量で試していないので効果のほどはわからない。あと自分の組み方だと2のプリアンプをチェーンに入れるのでHDは同時に使用しないとしても処理能力的に入らない(当たり前だがパッチモードなら1個づつなので入る)。
    アンプシミュなしで昔のマルチのようにエフェクターで構成してアンプに入れてみたらありな音だったので、宝の持ち腐れではあるがわざと音質を落としてみる使い方も贅沢でいいかも知れない。

    あと、画面の大きさに対して理想のUIを配置した結果、曲名とシーン名の文字がかなり小さいため足元に置くと非常に見にくい。
    ライブ向けを売りにしている割にはここだけ残念。
    パッチモードなら名前表示をあきらめて番号表示にすれば多少大きくなるが、ストンプモードだとパッチ名とシーン名になるのでどうがんばっても大きくはならない。
    iPadを繋いで足元に置けばと思ったが、編集画面しかないのでミラーのように映すことは出来なかった。



売れ筋ランキング

カテゴリから探す
ブランドから探す

ブランドを選ぶ

絞り込み条件に追加するブランドを選択してください。

×

A - D

E - H

I - L

M - P

Q - T

U - Z

0 - 9

あ - ん

リセット

選択したブランドを条件に設定する

カテゴリを選ぶ

絞り込み条件にカテゴリを選択してください。

×



リセット

選択したカテゴリを条件に設定する

×

×

HOTONE ホットトーン AMPERO II STAGE アンプモデラー マルチエフェクター ギターエフェクター